週刊少年ジャンプ

約束のネバーランド【131話】の最新話ネタバレや感想!「入口」

約束のネバーランド【131話】の最新話が2019年4月15日の週刊少年ジャンプで掲載されたので紹介致します!

  こちらで今回ご紹介するのは下記の記事になります!

2019年4月15日に発売された週刊少年ジャンプ20号!

約束のネバーランド【131話】の最新話ネタバレや感想!「入口」

 

ハビ
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ネタバレ注意!!!

 

約束のネバーランド【131話】の最新話ネタバレ!!

ムーチェ
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前回のあらすじはどんなの?

ノーマンとの議論の結果、エマは七つの壁へ行くことを宣言する。七つの壁に行くことは、限りなくリスクが高いことは、子どもも、エマも、レイも知っていた。もう戻れないかもしれないという思いから子供たちは猛反対する。しかしエマの意志は固かった。過去の脱出は失敗だった。ノーマンを犠牲にしたからとエマはその一件を悔やんでいた。ノーマンにもう嘘をつかせたくない、犠牲にしたくない、やさしかった鬼たちをむごたらしく殺すことはできないという絵馬の正直な思いを子供たちへとぶつけた。反対意見も飛び交う中、エマは絶対に生きて帰ってくることを誓った。

ムーチェ
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ネタバレはこちらから!

 

エマとレイは七つの壁に行く方法を手順通り行い、その場から突如消滅した。行きついた先は、以前も見た謎の扉。扉にはこう書かれている。「この先進むと引き返せない。引き返すならこの扉を今すぐこの逆側から開けて帰るべし。入口へようこそ」

エマとレイは、前にここに来た時は引き返したことを思いだす。行った先が前回の場所を同じとは限らない。様々な推測をしながらも、二人はその扉の向こう側へと進む。

一方そのころ、鬼の国の王都では、五摂家の者たちが集まっていた。お互いの身内の行方不明など奇妙な事件が重なり、互いにぎすぎすと疑心暗鬼になりながら、その場に女王が来室した。女王の名は、エリザベスである。

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約束のネバーランド【131話】の最新話ネタバレや感想!「入口」でした!

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約束のネバーランド【131話】の最新話感想!「入口」

 

結論から言えば、エマとレイがドアの向こうに行ったのと、鬼の五摂家とトップの顔がわかったのみと内容としては若干薄めとなっています。

五摂家にも様々な背景があり、今後は鬼サイドの事情もクローズアップされそうです。人間側と鬼側の異なる思いが今後どうぶつかっていくのか。楽しみです。

まとめ

約束のネバーランド【131話】の最新話ネタバレや感想!「入口」をご紹介いたしましたがいかがでししたでしょうか?

扉の向こうがどうなっているのか。共存の道を見つける一助があることを期待したいです。

それではまた次号も楽しみに待ちましょう!!