週刊ヤングジャンプ

リクドウ【238話】の最新話ネタバレや感想!「三次元」

リクドウ最新ネタバレ感想

リクドウ【238話】の最新話が2019年5月9日の週刊ヤングジャンプで掲載されたので紹介致します!

  こちらで今回ご紹介するのは下記の記事になります!

 2019年5月9日に発売された週刊ヤングジャンプ23号

リクドウ【238話】の最新話「 三次元  」ネタバレや感想!

 

ハビ
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ネタバレ注意!!!

こちらの記事では文字だけでネタバレや感想をお伝えしております。
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ハビ
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リクドウ【238話】の最新話「三次元 」ネタバレ!

ムーチェ
ムーチェ
前回のあらすじはどんなの?

・ついに王者にワンツーを入れたリク!!決着なるか!?

 

ムーチェ
ムーチェ
ネタバレはこちらから!

 

・リクはボクサーになる以前の子どものときの記憶を思い出していた。

リクとって一番理想の拳、それは所沢に殴られたパンチ、ジャブだった。今までで一番痛い拳だった。

リクはその拳をずっと追い求めてきたのだった。

今になってようやくリクはわかった。

最初のパンチを繰り返し練習することで、最後のパンチが打てたのだと。

人生を賭けてきたからこそ打てた誰よりも自由なパンチ、そのワンツーは王者の顔面にクリーンヒットしていた。

リクMK.Dの自動追尾をかわして拳を打ち込めたのは理由があった。

今までのリクの攻撃は一直線上、平面的なものだった。リクはそれに加えて、アッパーやフックなど上下の予備動作をみせる動き、つまり三次元のジャブをしてみせたのだった。

しかし王者も当然そのままダウンなどはしない。すぐに体勢を立て直し、乱打戦に持ち込んだ。

テレビの中継を見ていたリクを知る者も徐々に熱狂し出した。

王者にも初めての恐怖が迫る中、リクは四つ目の左の拳を王者に浴びせた!

リクの拳はボキッと砕ける音がし、王者のマウスピースも吹き飛んで勝負はきまったかに見えた。

 

しかし王者は倒れない…。

 




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リクドウ最新話238話「三次元」のネタバレでした!

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リクドウ【238話】の最新話「三次元」感想!

今回あたりで試合は終了して残りはエピローグかな?と思っていたのですが、最終話までやりきる勢いですね。

しかし、王者はこれだけ食らってもノーダウンなどラスボスにふさわしいです。

 

あと2話で最終回!

 

まとめ

リクドウ【238話】の最新話ネタバレや感想!「三次元」をご紹介いたしましたがいかがでししたでしょうか?

最終回まで目を離すな!

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それではまた次号も楽しみに待ちましょう!!